ここから本文です

テーマ④水着で思わぬ箇所のムダ毛が露わに

テーマ④水着で思わぬ箇所のムダ毛が露わに

夏になると水着を着て遊ぶ機会も増え、ムダ毛処理にも力が入るのではないでしょうか。
特にワキやVIOといった毛量の多い部位は念入りに処理する人が多いと思います。
しかし、同じように忘れてはいけないのが背中の脱毛です。
背中は自分では目で見て確認できない部位なのでつい処理を忘れてしまいがちですが、忘れてしまうと、「せっかくワキもVIOも完璧にムダ毛処理できたのに背中が気になって海を楽しめない…」といったことになりかねません。

背中のムダ毛はワキやVIOと違って毛の細い産毛がほとんどです。
「産毛ならあまり目立たないのでは?」と思うかもしれませんが、肌の色が白い人や産毛の量が多い人の場合は意外と目立ちやすい場所でもあります。

光脱毛は、背中に生えているような産毛にも効果を発揮します。
脱毛完了までは他の部位と同じように18回程度の照射回数が必要です。
脱毛サロンに2ヵ月に一回のペースで通ったと計算しても約3年間はかかってしまうことになるため、早めにスタートしましょう。

また、夏に向けて脱毛を始める人は多く、脱毛サロンによってはなかなか予約が取れない場合もあります。予約が取れないと、水着を着る時までに脱毛が終わらない可能性もあります。
一方、自宅で光脱毛ができる家庭用脱毛器脱毛器なら、予約は必要がないためコンスタントに脱毛ができます。照射回数も、家庭用脱毛器だからといって多く必要になるわけではありません。
脱毛サロンと同じく18回程度でムダ毛処理の必要はほとんどなくなります。

「脱毛ラボ プロエディション」は、全国にサロンを展開している脱毛ラボが開発した新商品。
120万発照射のサロン越え家庭用機器で、ハンドピースは軽量のため全身ケアをしても腕が疲れにくいです。自分では見えづらく、時間がかかってしまう箇所でも軽量のハンドピースなら納得のいくまでケアすることができます。
ムダ毛を気にせず水着を着るために、ワキやVIOだけでなく背中の脱毛も計画的に始めましょう!

こんな記事も読まれています

肌荒れ中でも脱毛器は使用できる?肌荒れの原因や予防・改善方法をご紹介

脱毛は痛い?脱毛器の仕組みと痛みを抑える4つの方法を紹介

自宅でのヒゲ脱毛は家庭用脱毛器がおすすめ!脱毛効果と注意点を解説

脱毛で毛穴がなくなる?毛穴に負担がかからない脱毛方法とは